京都市伏見区で、腰痛治療に効果のある整体院は

「腰が痛い」のは非常に辛いもの。

立ったり座ったりする時だけなく、スポーツをする時、お子さんを抱っこする時、ちょっとしたことで前かがみになる時、腰がどれだけ重要かわかります。
腰が柔らかく動くからこそ、日常生活や趣味なども自由に過ごせるのでしょう。

腰痛と一口に言っても、どのような動作の時にどこが痛くなるのでしょうか。

何もしてない、安静にしていても痛い時、下半身にしびれがある時、レントゲンなどで骨に異常がある時、月経時に特に痛む時、このような時は専門病院での受診が必要となります。

前かがみになる時だけ痛みがある、腰を後ろにそらせる時に痛い、主に腰上部に痛みを感じる、腰の下部からお尻の下にかけて痛い、こういう痛みは病院ではなかなか診断が下せない場合があります。

けれども「痛い」のが腰痛です。
生活にも支障が出てくるのが腰痛です。
しかも、何となくやり過ごせなくなるのが腰痛なのです。
根本的な改善を目指さないと、自分らしい生活が送れなくなってしまいます

立ち仕事だろうとデスクワークだってどのような仕事をしていても、腰痛持ちになることができます。
家事をする際にも、ちょっとした前かがみが長く続いたりするので腰痛になる可能性があります。
スポーツをしていれば尚更でしょう。
慢性的な痛みが続きやすい腰痛こそ、一刻も早く取り除くべき痛みだと感じませんか?

マッサージやエステなどの「癒し」要素が多いものは、気分が落ち着きますし痛みも和らぎます。
「どこへ行っても腰痛はなくならない」と諦め、慰安的なもので何とか誤魔化してしまうのはもうやめてほしいと思っています
京都市伏見区で開業して25年の伏見療院。地元の方だけでなく、腰痛をお持ちの多くの方から通院いただいております。

腰痛の痛み方や部位、タイミングは人それぞれ違うのです。
もしかしたら、「腰」が痛い原因は背骨や骨盤にあるかもしれません。
ひとりひとりの症状や経過を確認しながら、頭から腰、足までひとつひとつ歪んでいるところがどこなのかを調べていきます。
検査をしながら微妙なズレを調整することで、身体にあった腰痛治療をすることができるのです。

伏見療院の施術は、整体の代名詞である「痛さ」はありません。
ゆっくりした動きの中で身体のズレを整えていきますので、過度なストレスを感じることはないでしょう。
施術後のヒアリングで、状態の共有と確認をし、今後の治療方針を相談していくことになります。

ひとりひとりに合った腰痛治療を望まれる方にこそ、京都市伏見区の伏見療院に来ていただきたいと思っています


伏見療院へのアクセス

■ 住所

京都府京都市伏見区
深草大亀谷敦賀町42

■ 最寄り駅

JR藤森駅 徒歩10分
京阪墨染駅 徒歩25分
京阪丹波橋駅 車で8分
地下鉄六地蔵駅 車で10分

■ TEL

075-641-6513

■ 営業時間

午前 9:30~12:00
午後14:30~18:30

■ 定 休 日

木曜・日曜・祝日

■ 駐 車 場

3台分あり

伏見療院外観
お問い合わせ

ご予約はお電話にて承っております。

ご予約は

075-641-6513

受付時間
午前9:30~12:00/午後14:30~18:30

ご質問等のお問い合わせは
常時メールでも受け付けております。

メールでのお問合せはこちら

ページトップへ